二足の草鞋を履く落語家?! 桂三幸その本性に迫る!

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かっこいい生き方!

たっぺい5

▲最後のお別れシーン

 

今回、取材させて頂いて三幸さんが落語以外でもすごい!ということが分かりました。半分落語家、半分プロゲーマー、、そんな風に僕の目には映ったのです。

三幸さんは、グランツーリスモというゲームで、大阪の中で1位になるくらいの実力の持ち主だそうで、僕たちがやっているようなコントローラーではなく、別売りのものすごく高いハンドルでやっているそうです(笑)。

話している時も落語の時の質問よりも、レース関連の趣味の話をしている時の方が、目がキラキラしているように感じたのは僕だけでしょうか。

三幸さん、めちゃくちゃすごいけど子供みたいだなと思いました。

 

こんなにレースゲームに対する熱意がすごいのは、三幸さんが元々レーサーになりたかったと言っていたので、そこから来ているのかな?

そんな、落語もプライベートも自由で成り立つ三幸さん、そんな生き方がすごくかっこいいなと感じました。

(ぺいぼう記者)