やりこみ要素バツグン!
真のおもしろさを開発者に聞いてきた。
~「キューブクリエイターDX」体験レビュー~

fb twitter

初!取材依頼が来たぞ。はるばる横浜へ

皆さん、最近いいことありましたか?

今回はハッピーニュースからスタート。なんと、こども新聞社では初めて(!)の取材依頼が舞い込んだ!

・・・・・これまで取材交渉を頑張ってもまだまだ知名度が低くて断られたりもしたのだが、ついに、こども記者の汗と努力が「取材依頼」という成果として表れた。歓喜に湧き立つ編集部。

取材依頼をいただいたのは、横浜市に本社を置くゲーム会社「アークシステムワークス」さんから。いわく「こどもをメインターゲットにした“キューブクリエイターDX(デラックス)”という新作ゲームを発売するので、是非ターゲット自身の目線で取材してほしい」とのこと。

▲「キューブクリエイターDX」パッケージ

▲「キューブクリエイターDX」パッケージ

今回の依頼に応えるべく登場するこども記者は、こども新聞社本部のエース、ユータ。

▲ユータ記者

▲ユータ記者

ユータ記者のこれまでの記事はこちらからご覧いただける。(http://www.kodomo-times.com/author/01_yuta/)

 

なんと今回、発売前のキューブクリエイターDXをプレイさせてもらえることに。このチャンスを逃してはならない!

早速、キューブクリエイター3D(スリーディー)を購入してみっちりプレイ。ユータのおこづかいではちょっとだけ足りなかったので、ユータがこれからがっつり稼いでくれると信じ編集部からカンパ。こども記者は毎回取材前に取材対象をみっちり調査しているが、今回はキューブクリエイター3Dやりこみが事前調査だ。

▲キューブクリエイター3Dをプレイするユータ

▲キューブクリエイター3Dプレイ画面の様子

そして、春の気配が日々濃くなる一方寒さも残る3月某日、朝一番に奈良からはるばる横浜へ。

3時間以上にわたる旅路にも疲れを見せないユータ。新幹線の中でもキューブクリエイター3Dに熱中していた。もうバッチリだ。

・・・・・さて、新幹線から横浜に降り立ったところで、ユータから今回の意気込みを。

ユータ:今回の取材は、ゲーム会社のアークシステムワークスさん(以下、アークさんと略する)から依頼が来て、今までとは逆の形式のスタートとなりました。そして今回の記事はアークさんの新たなゲーム、キューブクリエイターDXのことになっております。

なによりもぼくは、ゲームが好きなので、気合はじゅうぶんにあります。よっしゃー今回もはりきっていきますよ。

アークさんの本社は新横浜にあるので、早朝から新幹線に乗って新横浜にやってきました。すんごいねむたかったです(笑)

(編集部)新横浜駅から歩いてさほど時間を感じずアークシステムワークスのビルを発見。

気合いバッチリ、意気揚々とドアを開ける。

ビルの入り口をくぐるやいなや、アークシステムワークスさんから熱烈大歓迎。編集部スタッフもたまげた。詳しいことは次号記事にて紹介するので、お楽しみに。

▲「歓迎!こども新聞社様」と掲げられたエントランス

▲「歓迎!こども新聞社様」と掲げられたエントランス

▲「こども新聞社取材部屋」を用意していただいた。

▲「こども新聞社取材部屋」を用意していただいた。